広島県出身のアンガールズの2人が、都内で広島グルメの魅力をPRしました。
東京・銀座で開かれたイベントに登場したのは、広島の名産・カキの衣装に身を包んだアンガールズの2人です。
2人は「おせっ貝ズ」として、お好み焼きのトッピングの魅力など、広島県民ならではのグルメの楽しみ方を県外に向けて「おせっかい」に紹介しました。
■アンガールズ 田中卓志さん 「せんじがらを食べて帰る人はあまりおらんかもしれんけど、めちゃくちゃうまいんよね」
■アンガールズ 山根良顕さん 「めちゃめちゃうまいんですけど、見た目がめちゃくちゃ悪い」
■田中卓志さん 「見た目0点、味100点」
イベントを開催した広島県は、今後も首都圏を中心に広島グルメをPRし、観光客の増加につなげたいとしています。