トップニュース・報道広島広島県庁で木が折れる 風の影響か
広島
7日午後3時45分ごろ、広島県庁の職員が「県庁の森」の木が折れているのを発見しました。 県は、木の折れ方から風の影響だとみているということです。 南部では明け方から強風注意報が発表され、広島市中区では最大瞬間風速15mを観測していました。 県は今後、県民が通行する場所を中心に調査や対応を検討していくとしています。