トップニュース・報道社会女児コンクリ詰め 叔父に懲役8年判決 大阪地裁
社会
女の子の遺体がコンクリート詰めにされた事件で判決です。 飯森憲幸被告(42)は2006年12月ごろ、めいの岩本玲奈さん(当時6)を死亡させ、遺体をコンクリート詰めにして遺棄した罪に問われています。 今月13日の判決で大阪地裁は「被害者に説教をする過程で怒りを募らせ、加減をしなかった」と指摘し、被告に懲役8年を言い渡しました。