東広島市志和町で出会ったのは、「ほたるの里レンコン」
その名前は、夏になると蛍が飛ぶ「半川」の水を使っていることから、
「蛍が飛ぶくらいきれいな水のところ」と連想してもらえるよう、名付けられました。
8月中旬~3月上旬までの長い期間、収穫をしていますが、
「この時期以外、レンコンは食べない!」というリピーターも多いそうです。
そんなほたるの里レンコンの特徴は、白くて柔らかいこと!
灰汁が少なく、皮むきもいらないため、調理しやすいのも魅力です。
そんなほたるの里レンコンで作るごはんのオトモだちは「麻婆レンコン」
豆腐の代わりにレンコンを使い、少ない材料で簡単にできる料理です。
みずみずしく、シャキシャキなのに柔らかいレンコンは、ひき肉とも相性抜群!
麻婆にも負けないレンコンの甘みに・・・うまいまい!
▼過去の放送内容はこちら▼