トップニュース・報道社会圏央道の一部区間が通行止め 大雨の影響でのり面崩れる
社会
大雨の影響で、千葉県の圏央道ではのり面が崩れ、27日午前5時半ごろから一部区間が通行止めになっています。 日本道路交通情報センターによりますと、通行止めになっているのは、圏央道の市原鶴舞インターチェンジと茂原北インターチェンジの間の内回り、茂原北インターチェンジと茂原長南インターチェンジの間の外回りで、解除の見込みはたっていません。 ネクスコ東日本によりますと、のり面は幅6メートル、長さ7メートルにわたって崩落したということです。