トップニュース・報道社会「核のごみ」処分候補地に常陸大宮市 市民らの反応は
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常陸大宮市長は文献調査の受け入れに前向きな意向を示しました。 鈴木定幸市長 「国策に貢献する意義は少なからず感じておりまして、今の段階では前向きに捉えている」 突然の申し入れに住民からは驚きの声が上がっています。 30代女性 「将来的に子どもたちの世代になって影響がどう出てくるか分からないので、不安はありますね」 来月1日から市議会本会議が開会する予定で、市は議会で議論を進め、同意が得られれば住民説明会を開く予定です。