トップニュース・報道社会京都・八幡市長 全国初とみられる「産休」に入る
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現職の首長が全国で初めてとみられる「産休」に入りました。 京都府八幡市の川田翔子市長(35)は5月、現職の首長として全国で初めてとみられる産休の取得を公表しました。 出産予定日は9月中旬で、今月20日から11月上旬まで産前と産後合わせて約16週間の産休に入ります。 産休が終わった後は育休を取得せず、リモートワークやフレックス勤務を活用し、育児と仕事の両立を図るとしています。