トップニュース・報道社会運転士が“停まる駅”を勘違い 列車そのまま“オーバーラン”
社会
運転士が停車する駅を勘違いしたということです。 15日午後1時50分ごろ、福井県を走るハピラインふくい線が本来、止まるはずの「しきぶ駅」を約60メートルオーバーランしました。 しきぶ駅は先月に開業したばかりの新しい駅で、運転士は別の駅で停車すると勘違いしていたということです。