東広島市で出会ったのは、広島の伝統野菜「東広島青なす」。
志和町で有機栽培で野菜を育てている『百や(ももや)』で夏の時期に育てている「東広島青なす」は、
三次の在来品種である「下志和地青なす」の種採りをくり返し、東広島で受け継がれて今に至るといわれています。
その特徴は、皮が薄い緑色で、肉質はみずみずしくアクが少なく生で食べられるほど!
ごはんのオトモだちは「東広島青なすのステーキ」。
なす自体がおいしいので、シンプルに塩こしょうで味付けし、仕上げにチーズをのせて完成。
加熱すると、甘くてとろとろ食感に!そこに重なるとろけたチーズの塩味・・・ごはんがすすむ伝統野菜のステーキに、うまいまい!!!
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