安芸高田市で出会ったのは、清流の恵みで育つ川魚「やまめ」。
やってきたのは、そんなやまめの養殖を続けて約50年の『滝ヶ谷養魚場』。
本来は涼しい地域のきれいな川に住んでいることから養殖は難しく
”幻の魚”とも呼ばれたやまめ。
毎日そうじを欠かさないいけす、安芸高田市のきれいな川の水などを使って大切に飼育しています。
天然のものと違い、管理されたエサを食べるため、身に臭みがなく淡白で食べやすいんだとか。
そんなやまめで作るオトモは「やまめのお茶漬け」。
まずは塩焼きにして、薬味と粉末の梅昆布茶をかけるだけ!
皮のパリパリ感、淡白ながらも優しい身の甘みに・・・うまいまい!
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