安佐南区で出会ったのは、広島市の伝統野菜「笹木三月子大根(ささきさんがつこだいこん)」。

春に採れる「三月子」と、丸い形で緻密な肉質が特徴の「聖護院」という大根をかけあわせて昭和50年ころに生まれた大根で、
笹木さんという方が作ったことからその名がつきました。
その特徴は、かぶのようなまん丸い形と緻密で水分が少なく甘いということ。
生のまま食べてもフルーツのような味わい!

そんな笹木三月子大根を使ったごはんのオトモだちは「大根ステーキ」。
味付けはだししょうゆとバターのみ!
大根の甘みと食べ応え、香ばしいバターしょうゆの香りで、ごはんが止まらない!
広島が誇る伝統野菜の可能性に・・・うまいまい!

 

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