トップニュース・報道社会肝試しをしていたら…白骨化した遺体を発見 死後10年ほど経過か
社会
肝試しをしていたところ、人骨が見つかりました。 9日午前2時すぎ、北九州市で女性ら3人が廃虚で肝試しをしていたところ、居間に横たわった白骨化した遺体を見つけました。 白骨は身長170センチほどで、冬物のジャンパーを着ていて、死後10年ほど経っているとみられます。 警察は司法解剖して身元や死因などを調べる方針です。