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広島に恋するみさきダイアリー

「読書の秋」で電子書籍デビュー♪便利すぎる機能にびっくり!

ここ最近の冷え込みで、コートを引っ張り出した八幡です。

会社の窓から空を眺めていたら
うろこ雲が空に広がって、秋の深まりを感じました。

さて、私がこの秋ハマっているのは「読書」です。

皆さん、読書は紙派ですか。電子書籍派ですか。

私は、ずっと紙派でしたが、先日電子書籍デビューをしました!!

最初は画面を指でスクロールしてページをめくるのに読みづらさを感じていましたが、
慣れてくると意外にもさくさくと読みやすい♪

さらに、便利機能もたくさんあるんです。

単語を長押しするだけで
自動的にページの右下に言葉の意味や類義語を出してくれるんです。

時代は進んでいますね〜。

しかも、蛍光ペンで
後日読み直したい箇所にチェックをつけられるんです!!

色も黄色や青色やピンク等たくさんあるので
大事なところ、もう一度じっくり読み直したいところ、あとで歴史博士の友達に聞きたいところ、
などを色分けすることもできるんです。

す、すごい便利!!

今回、電子書籍デビューで読んだ本は、
1996年に童門冬二さんによって書かれた小説「上杉鷹山」です。

どんな本なのか、詳しくは広島リードで♪