第1回ANN映像大賞

Jステーションで8月6日に放送した『風が吹く街から・被爆建物編』が、第1回「ANN映像大賞」に選ばれました

この「ANN映像大賞」は、系列24局の撮影・編集の技術向上を目的として、今年新たに設けられた賞です。
各局から撮影・編集の2つの部門に作品を応募し、各局の投票で、それぞれ最優秀賞を決めます。
そして、2つの最優秀賞のうち、どちらかを投票で大賞を選ぶものです。
今回は、ホームテレビの熊田 好洋カメラマンの作品が、編集部門で最優秀賞に、長崎文化放送の鴨川 栄二カメラマンの作品が撮影部門で最優秀賞に選ばれ、今月17日のANNカメラ取材会議で、撮影部門の作品と決戦投票となりましたが、両者12票ずつの同数となり、両方が対象となりました。
大賞受賞作品

編集部門賞:風が吹く街から「被爆建物編」旧陸軍被服支廠

大賞作品を観る
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作品内容 広島市南区出汐にある「旧陸軍被服支廠」 で被爆して亡くなった方々の想いを映像化しました。
カメラマン 熊田 好洋
ナレーション 川上 裕子アナウンサー
風が吹く街から Jステーション内のコーナー。
カメラマンが、企画・撮影・編集するコーナーです。
 

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