《豆腐のできるまで》
|
|
 |
|
 |
|
 |
(1)
大豆を20時間、
水につける |
|
(2)
水につけた大豆を、
水とともにすり
つぶし「呉(ご)」
をつくる |
|
(3)
「呉」をしぼり、
「おから」と「豆乳」
に分ける |
|
|
|
|
|
 |
|
 |
|
 |
(4)
水200ccとにがりを
型箱にいれ、
よく混ぜる |
|
(5)
そこに豆乳を入れ、
30分固まるまで
待つ |
|
(6)
これを型箱から出し、
切ったものが
「絹ごし豆腐」
「木綿豆腐は…」 |
|
|
|
|
|
 |
|
 |
|
 |
(7)
穴の開いた箱に
木綿の布を敷いた
ところに、型箱の
豆腐をくずして
入れる |
|
(8)
さらに小さく豆腐を
壊す |
|
(9)
布をかぶせ、ふたを
して40〜50kgの
圧力で押さえ、
水分を抜く |
|
|
|
|
|
 |
|
(10)
それを切ったものが
「木綿豆腐」 |
|
|
|
|
|
|
|